「金曜日の本」(吉田 篤弘著@中央公論新社) 読売新聞1/10 子どもの頃の僕は、「無口で」「いつも本を読んでいた」と周りの大人は口を揃えるー小説家にして装幀家の、忘れがたい本をめぐる断章と、彼方から甦る少年時代。https://t.co/hyXd3eoLaA

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