「「うたのことば」に耳をすます」(久保田 淳著@慶應義塾大学出版会)
毎日新聞1/9
万葉から現代まで、歌に通底するものとはなにかを、中世和歌研究の第一人者が問う「歌への愛の結晶」。「歌の未来」を読み手に託すエッセイ集。https://t.co/IrCwQGZLPK— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
投稿者: syohyomachine1102@
「ブルデュー『ディスタンクシオン』講義」(石井 洋二郎著@藤原書店) 毎日新聞1/9 https://t.co/Zgh7glB00n
「ブルデュー『ディスタンクシオン』講義」(石井 洋二郎著@藤原書店)
毎日新聞1/9https://t.co/Zgh7glB00n— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「里山に暮らすアナグマたち」(金子 弥生著@東京大学出版会) 毎日新聞1/9 野生動物を追うフィールドワーカーの生態を読む。https://t.co/OGTxSiRuEW
「里山に暮らすアナグマたち」(金子 弥生著@東京大学出版会)
毎日新聞1/9
野生動物を追うフィールドワーカーの生態を読む。https://t.co/OGTxSiRuEW— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「和歌史 なぜ千年を越えて続いたか」(渡部 泰明著@KADOKAWA) 毎日新聞1/9 額田王から、紀貫之、紫式部、西行、藤原俊成・定家、細川幽斎、香川景樹まで。歌人たちが紡いできた言葉と言葉は、本歌取りや掛詞、縁語などを通して網の目にようにつながり広がっている。https://t.co/M0a7l83mV9
「和歌史 なぜ千年を越えて続いたか」(渡部 泰明著@KADOKAWA)
毎日新聞1/9
額田王から、紀貫之、紫式部、西行、藤原俊成・定家、細川幽斎、香川景樹まで。歌人たちが紡いできた言葉と言葉は、本歌取りや掛詞、縁語などを通して網の目にようにつながり広がっている。https://t.co/M0a7l83mV9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「新作らくごの舞台裏」(小佐田 定雄著@筑摩書房) 朝日新聞1/9 40年を超えるキャリアを振り返り、落語作家という稀有な職業の秘密を語る。新作のアイディアはどこから生まれる?東京落語を上方に輸入するとき気をつけることは?演者にあててどう書き分ける?https://t.co/rAKsj8FuA6
「新作らくごの舞台裏」(小佐田 定雄著@筑摩書房)
朝日新聞1/9
40年を超えるキャリアを振り返り、落語作家という稀有な職業の秘密を語る。新作のアイディアはどこから生まれる?東京落語を上方に輸入するとき気をつけることは?演者にあててどう書き分ける?https://t.co/rAKsj8FuA6— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「樹木たちの知られざる生活」(ペーター・ヴォールレーベン著@早川書房) 朝日新聞1/9 全世界で100万部突破の傑作ネイチャー・ノンフィクション! 樹木は子供を教育し、会話し、助け合う。ドイツの森林管理官が長年の経験と科学的知見をもとに語るまったく新しい森の姿https://t.co/SFS8iwjCwY…
「樹木たちの知られざる生活」(ペーター・ヴォールレーベン著@早川書房)
朝日新聞1/9
全世界で100万部突破の傑作ネイチャー・ノンフィクション! 樹木は子供を教育し、会話し、助け合う。ドイツの森林管理官が長年の経験と科学的知見をもとに語るまったく新しい森の姿https://t.co/SFS8iwjCwY…— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「未練の幽霊と怪物 挫波/敦賀」(岡田 利規著@白水社) 朝日新聞1/9 天才建築家ザハ・ハディドと高速増殖炉もんじゅについて謡う表題作のほか、『NO THEATER』、「幽霊はアレルギー症状を引き起こさない」、「能は世界を刷新する」を併録。https://t.co/xNkirnheTr
「未練の幽霊と怪物 挫波/敦賀」(岡田 利規著@白水社)
朝日新聞1/9
天才建築家ザハ・ハディドと高速増殖炉もんじゅについて謡う表題作のほか、『NO THEATER』、「幽霊はアレルギー症状を引き起こさない」、「能は世界を刷新する」を併録。https://t.co/xNkirnheTr— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「独学大全」(読書猿著@ダイヤモンド社) 朝日新聞1/9 読むのが遅い。時間がない。続かない。頭が悪い。お金がない。やる気が出ない。何を、どう学べばいいか迷ったときの羅針盤。「自分を変えたい」すべての人へ。https://t.co/TK0XQ2KPBM
「独学大全」(読書猿著@ダイヤモンド社)
朝日新聞1/9
読むのが遅い。時間がない。続かない。頭が悪い。お金がない。やる気が出ない。何を、どう学べばいいか迷ったときの羅針盤。「自分を変えたい」すべての人へ。https://t.co/TK0XQ2KPBM— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「ファシズム」(マデレーン・オルブライト著@みすず書房) 朝日新聞1/9 アメリカ初の女性国務長官が鳴らす世界への警鐘。『エコノミスト』年間ベストブック。ナチズムとスターリニズムの脅威を体験し、冷戦後の米外交を担った重鎮の書。初邦訳。https://t.co/4gDw17pAoA
「ファシズム」(マデレーン・オルブライト著@みすず書房)
朝日新聞1/9
アメリカ初の女性国務長官が鳴らす世界への警鐘。『エコノミスト』年間ベストブック。ナチズムとスターリニズムの脅威を体験し、冷戦後の米外交を担った重鎮の書。初邦訳。https://t.co/4gDw17pAoA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 22, 2021
「「小さな鉄道」の記憶」(旅の文化研究所著@七月社) 朝日新聞1/9 地場の産業をのせ、信仰や観光をのせ、そして人びとの暮らしと想いをのせて走った鉄道の、懐かしく忘れがたい物語。https://t.co/1ZWlSQzcIu
「「小さな鉄道」の記憶」(旅の文化研究所著@七月社)
朝日新聞1/9
地場の産業をのせ、信仰や観光をのせ、そして人びとの暮らしと想いをのせて走った鉄道の、懐かしく忘れがたい物語。https://t.co/1ZWlSQzcIu— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 22, 2021