「和歌史 なぜ千年を越えて続いたか」(渡部 泰明著@KADOKAWA)
毎日新聞1/9
額田王から、紀貫之、紫式部、西行、藤原俊成・定家、細川幽斎、香川景樹まで。歌人たちが紡いできた言葉と言葉は、本歌取りや掛詞、縁語などを通して網の目にようにつながり広がっている。https://t.co/M0a7l83mV9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021
「和歌史 なぜ千年を越えて続いたか」(渡部 泰明著@KADOKAWA)
毎日新聞1/9
額田王から、紀貫之、紫式部、西行、藤原俊成・定家、細川幽斎、香川景樹まで。歌人たちが紡いできた言葉と言葉は、本歌取りや掛詞、縁語などを通して網の目にようにつながり広がっている。https://t.co/M0a7l83mV9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 23, 2021