「藤原定家 『明月記』の世界」(村井 康彦著@岩波書店) 日経新聞1/9 『新古今和歌集』や『小倉百人一首』の撰者として知られる稀代の歌人は、どんな日常を送っていたのか。日記を読み解くことで、等身大の定家を浮かびあがらせ、変貌をとげる宮延社会を活写する。https://t.co/Ob6BeA4HUR

「古代哲学史」(田中 美知太郎著@講談社) 日経新聞1/9 日本を代表する古代ギリシアの専門家・田中美知太郎。プラトンやギリシア悲劇などの翻訳と定評ある著作で知られる著者が最後に刊行したのが本書である。https://t.co/uRO6Nir225

「地球の歩き方 東京 2021〜2022」(地球の歩き方編集室著@学研プラス) 日経新聞1/9 シリーズ初の国内版!江戸文化を感じられる体験に、老舗店のこだわりヒストリー、伝説級の名店グルメから、エリアごとの街の歴史、歩き方、見どころ解説まで。 東京の魅力がこの一冊に。https://t.co/xfAmEacz1E

「ホンモノの偽物」(リディア・パイン著@亜紀書房) 日経新聞1/9 ウォーホルなしでつくられたウォーホル作品は本物か?天然ダイヤモンドと人工ダイヤモンドはどちらが道徳的か?真贋のグレーゾーンを通して浮かび上がるノンフィクション!https://t.co/BgrYd1GdoL

「懐古する想像力」(ステファン・コリーニ著@みすず書房) 日経新聞1/9 T.S.エリオットからR.ウィリアムズまで。歴史学と文学のはざまで同時代をいろどる歴史認識、自己了解への視座をもたらしてきた20世紀文芸批評の展開。『聖なる森』から『長い革命』まで。https://t.co/wJGt6nXO1m

「ロッキード疑獄 角栄ヲ葬リ巨悪ヲ逃ス」(春名 幹男著@KADOKAWA) 日経新聞1/9 「われわれがそれ(角栄潰し)をやった」。K長官が漏らした真意とは!?「自主外交」で角栄はアメリカに潰された。国際ジャーナリストが15年に及ぶ取材で掴んだ、数多くの決定的新事実!! https://t.co/uG1pnJcvve

「ハンズ」(ダリアン・リーダー著@左右社) 日経新聞1/9 “ヒトラーや毛沢東の繊細な手仕事”“手から離れていったフロイト、手へと回帰したラカン”“ゾンビが手を前に突き出して歩いているのはなぜか”“手と自律依存症との関係”-人間の歴史=手の歴史https://t.co/SQvV52cvsG

「だまされ屋さん」(星野 智幸著@中央公論新社) が4紙(日経新聞1/9、産経新聞12/20、毎日新聞12/12、読売新聞12/6)に紹介されました。 https://t.co/6C9e2DS07m

「だまされ屋さん」(星野 智幸著@中央公論新社) 日経新聞1/9 謎の訪問者は詐欺師か、歪んだ一家に福音をもたらす救世主か?2020年の閉塞感を言葉の力で切り拓く預言的作家の新たな代表作!https://t.co/6C9e2DS07m

「だまされ屋さん」(星野 智幸著@中央公論新社) が3紙(産経新聞12/20、毎日新聞12/12、読売新聞12/6)に紹介されました。 https://t.co/6C9e2DS07m