「藤原定家 『明月記』の世界」(村井 康彦著@岩波書店) 日経新聞1/9 『新古今和歌集』や『小倉百人一首』の撰者として知られる稀代の歌人は、どんな日常を送っていたのか。日記を読み解くことで、等身大の定家を浮かびあがらせ、変貌をとげる宮延社会を活写する。https://t.co/Ob6BeA4HUR

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