「対立軸の昭和史」(保阪 正康著@河出書房新社) 日経新聞1/9 戦後、野党第一党の位置を不動のものにしながら、内部抗争を繰り返し、幾度ものチャンスを生かせぬまま、ついに消え去った社会党。この混迷はいまのリベラルをかかげる野党にもひきつがれている。https://t.co/BZBXYLEI3P

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です