「海から読み解く日本古代史 太平洋の海上交通」(近江俊秀著@朝日新聞出版)
読売新聞12/27
太平洋沿岸には、海と共に暮らした海人の文化が根づいている。縄文時代には貝の道が北上し、弥生時代には稲の道が南下し、古墳時代には北と南の文化がつながっていた。https://t.co/fP8okhOv64— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 16, 2021
投稿者: syohyomachine1102@
「聖武天皇」(寺崎 保広著@山川出版社) 読売新聞12/27 日本の歴史を人の一生にたとえると、奈良時代は青春期。聖武天皇の前半生はそれにふさわしい歩みとみることもできるが、晩年にはさまざまな苦悩が重なり、自信を失い、ひたすら仏教に没入してゆくことになる。https://t.co/WIPGUYZpk2
「聖武天皇」(寺崎 保広著@山川出版社)
読売新聞12/27
日本の歴史を人の一生にたとえると、奈良時代は青春期。聖武天皇の前半生はそれにふさわしい歩みとみることもできるが、晩年にはさまざまな苦悩が重なり、自信を失い、ひたすら仏教に没入してゆくことになる。https://t.co/WIPGUYZpk2— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 16, 2021
「福澤諭吉の思想的格闘」(松沢 弘陽著@岩波書店) 読売新聞12/27 一身にして二生を経る激動の時代を生きた福澤は、生涯を通じて何を目指して闘ったのか。天国も死後の生も信じなかった福澤が後世に託したものは何か。思想的格闘を辿り、その意味を徹底的に追究したhttps://t.co/tFpElCs3Xi
「福澤諭吉の思想的格闘」(松沢 弘陽著@岩波書店)
読売新聞12/27
一身にして二生を経る激動の時代を生きた福澤は、生涯を通じて何を目指して闘ったのか。天国も死後の生も信じなかった福澤が後世に託したものは何か。思想的格闘を辿り、その意味を徹底的に追究したhttps://t.co/tFpElCs3Xi— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 16, 2021
「世俗の時代 上下」(チャールズ・テイラー/千葉 眞著@名古屋大学出版会) 読売新聞12/27 「生きる意味」や「自分らしさ」の探求、スピリチュアルなものの流行は、「世俗化」といかに関係するのか。壮大な歴史的展望のもとに宗教・思想・哲学の展開を描き出す大著。https://t.co/LvDgsPDMZ9
「世俗の時代 上下」(チャールズ・テイラー/千葉 眞著@名古屋大学出版会)
読売新聞12/27
「生きる意味」や「自分らしさ」の探求、スピリチュアルなものの流行は、「世俗化」といかに関係するのか。壮大な歴史的展望のもとに宗教・思想・哲学の展開を描き出す大著。https://t.co/LvDgsPDMZ9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 16, 2021
「水は海に向かって流れる(1-3)」(田島 列島著@講談社) 読売新聞12/27 https://t.co/ocj36XkCHK
「水は海に向かって流れる(1-3)」(田島 列島著@講談社)
読売新聞12/27https://t.co/ocj36XkCHK— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 16, 2021
「今日の人生2 世界がどんなに変わっても」(益田 ミリ著@ミシマ社) 読売新聞12/27 へこんだ気持ちにゆっくりと空気が入っていく。深呼吸を忘れていた。『今日の人生』(7万部突破)から3年半。書き下ろし「ポーランドごはん」を加えた待望の第2弾。https://t.co/mKmnapfc50
「今日の人生2 世界がどんなに変わっても」(益田 ミリ著@ミシマ社)
読売新聞12/27
へこんだ気持ちにゆっくりと空気が入っていく。深呼吸を忘れていた。『今日の人生』(7万部突破)から3年半。書き下ろし「ポーランドごはん」を加えた待望の第2弾。https://t.co/mKmnapfc50— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 15, 2021
「友だち」(シーグリッド・ヌーネス著@新潮社) 読売新聞12/27 真冬のニューヨーク。かつての恩師であり、心を許せる男友だちが自殺したことで、深い喪失感にとらわれている女性作家。そこに、男が飼っていた巨大な老犬が現れるー。2018年全米図書賞受賞作。https://t.co/VhDPh11o5r…
「友だち」(シーグリッド・ヌーネス著@新潮社)
読売新聞12/27
真冬のニューヨーク。かつての恩師であり、心を許せる男友だちが自殺したことで、深い喪失感にとらわれている女性作家。そこに、男が飼っていた巨大な老犬が現れるー。2018年全米図書賞受賞作。https://t.co/VhDPh11o5r…— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 15, 2021
「輪舞曲」(朝井 まかて著@新潮社) 読売新聞12/27 舞台に立ちたい一心で子を捨て上京し、キャリアの絶頂で没した伝説の女優・伊沢蘭奢。野心を貫いた華の生涯を男達の眼から描き出す。https://t.co/P2m0V5A8PJ
「輪舞曲」(朝井 まかて著@新潮社)
読売新聞12/27
舞台に立ちたい一心で子を捨て上京し、キャリアの絶頂で没した伝説の女優・伊沢蘭奢。野心を貫いた華の生涯を男達の眼から描き出す。https://t.co/P2m0V5A8PJ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 15, 2021
「ボッティチェリ 疫病の時代の寓話」(バリー・ユアグロー 著@ignition gallery) 読売新聞12/27 https://t.co/9OtKNHqt4U
「ボッティチェリ 疫病の時代の寓話」(バリー・ユアグロー 著@ignition gallery)
読売新聞12/27https://t.co/9OtKNHqt4U— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 15, 2021
「これからのヴァギナの話をしよう」(リン・エンライト/小澤 身和子著@河出書房新社) 読売新聞12/27 痛みも喜びも、いつも一緒にあった。生理、妊娠、出産、不妊、更年期…。“なかったことにされがち”な女性器の本当のお話。https://t.co/UkzxNjzNML
「これからのヴァギナの話をしよう」(リン・エンライト/小澤 身和子著@河出書房新社)
読売新聞12/27
痛みも喜びも、いつも一緒にあった。生理、妊娠、出産、不妊、更年期…。“なかったことにされがち”な女性器の本当のお話。https://t.co/UkzxNjzNML— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) February 15, 2021