「聖武天皇」(寺崎 保広著@山川出版社) 読売新聞12/27 日本の歴史を人の一生にたとえると、奈良時代は青春期。聖武天皇の前半生はそれにふさわしい歩みとみることもできるが、晩年にはさまざまな苦悩が重なり、自信を失い、ひたすら仏教に没入してゆくことになる。https://t.co/WIPGUYZpk2

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