「政治改革再考」(待鳥 聡史著@新潮社) 朝日新聞12/26 日本の統治システムは改革の名のもと、静かに、しかし激しく変貌を遂げてきた。選挙制度、行政、日銀・大蔵省、司法制度、地方分権…現在の政治を作り出した壮大な理念とその帰結を読み解く。https://t.co/ozGkWQXtiF

「砂戦争 知られざる資源争奪戦」(石 弘之著@KADOKAWA) が3紙(日経新聞12/26、朝日新聞12/19、毎日新聞11/28)に紹介されました。 https://t.co/Vy58Kz38aM

「宇宙に行くことは地球を知ること」(野口聡一/矢野顕子著@光文社) が3紙(日経新聞12/26、朝日新聞11/21、 読売新聞12/6)に紹介されました。 https://t.co/WIOjizb0xK

「花冠日乗」(野村 喜和夫/朝岡 英輔著@白水社) 日経新聞12/26 詩人・野村喜和夫が、コロナ禍のなか、生存を脅かされる恐怖にさいなまれ、旧約の大洪水にも比すべきカタストロフィーを感じつつ、生きた証を刻む。言葉と写真とピアノ曲との斬新なコラボ。https://t.co/j2RSUXiBGZ

「深きより 二十七の聲」 (高橋 睦郎著@思潮社) 日経新聞12/26 稗田阿礼、額田王から、蕪村、河竹黙阿弥まで、古代から近世にいたる先人の霊をして、その詩心を語らしめる。 日本語詩歌との長い歳月を結実させた、空前絶後の試み。https://t.co/dU8h92boU9…

「ベージュ」(谷川 俊太郎著@新潮社) が3紙(日経新聞12/26、毎日新聞11/7、朝日新聞10/24)に紹介されました。 https://t.co/Ysq0R38v0u

「ベージュ」(谷川 俊太郎著@新潮社) 日経新聞12/26 誕生と死。時間。途上の感覚。忘却の快感。声のひびき。『二十億光年の孤独』以来の豊かな詩世界が結実する。未収録作+書き下ろしからなる31篇の最新詩集。https://t.co/Ysq0R38v0u

「首里の馬」(高山 羽根子著@新潮社) 日経新聞12/26 この島のできる限りすべての情報を守りたいー。いつか全世界の真実と接続するように。世界が変貌し続ける今、しずかな祈りが胸にせまる。第163回芥川賞受賞作。https://t.co/guTjuO2G7b

「日本蒙昧前史」(磯崎 憲一郎著@文藝春秋) 日経新聞12/26 大阪万博、三島由紀夫の自決、五つ子ちゃん誕生、ロッキード事件、グリコ・森永事件、密林に二十八年身を潜めていた元日本兵ー。あの「蒙昧」の時代の生々しい空気が浮かびあがる。芥川賞作家、会心の作。https://t.co/HbhVppxTdU

「EBPMの経済学」(大橋 弘 編@東京大学出版会) 日経新聞12/26 EBPM(客観的な証拠を重視する政策立案)に対する関心が国内外で高まっている.経済学者と現役の政策立案者が,EBPMに求められる取り組みを6つの政策分野に材料を提供する.https://t.co/2tfA6BQrb3