「花冠日乗」(野村 喜和夫/朝岡 英輔著@白水社) 日経新聞12/26 詩人・野村喜和夫が、コロナ禍のなか、生存を脅かされる恐怖にさいなまれ、旧約の大洪水にも比すべきカタストロフィーを感じつつ、生きた証を刻む。言葉と写真とピアノ曲との斬新なコラボ。https://t.co/j2RSUXiBGZ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です