「おんなのじかん」(吉川 トリコ著@新潮社)
読売新聞12/12
不妊治療中に偶然耳にした、隣の席の会話。“女の子の色”とされているピンクへの想い。前時代的な結婚式の作法に覚える違和感etc.。世間の用意した言葉からはみ出す感情を余さず綴った名エッセイ。https://t.co/o42Ipe3vk2— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
投稿者: syohyomachine1102@
「言えそうなのに言わないのはなぜか」(アデル・E・ゴールドバーグ/木原 恵美子著@ひつじ書房) 読売新聞12/12 https://t.co/gzetTapnAR
「言えそうなのに言わないのはなぜか」(アデル・E・ゴールドバーグ/木原 恵美子著@ひつじ書房)
読売新聞12/12https://t.co/gzetTapnAR— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「1961 アメリカと見た夢」(堀田 江理著@岩波書店) 読売新聞12/12 ケネディ政権下、理想に燃えるアメリカをバスで横断した日本の青年たちがいた。トルーマンやロバート・F.ケネディとの出会い、南部を行く「人種分離」バス…半世紀を超えた今、その足跡をたどる。https://t.co/k9XP2jMeKU
「1961 アメリカと見た夢」(堀田 江理著@岩波書店)
読売新聞12/12
ケネディ政権下、理想に燃えるアメリカをバスで横断した日本の青年たちがいた。トルーマンやロバート・F.ケネディとの出会い、南部を行く「人種分離」バス…半世紀を超えた今、その足跡をたどる。https://t.co/k9XP2jMeKU— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「ジブリの立体建造物展 図録<復刻版>」(スタジオジブリ著@トゥーヴァージンズ) 読売新聞12/12 ジブリ作品に登場する架空の建造物に注目。建築家・藤森照信氏の詳細解説、宮崎駿監督の文章と共に、その設計の源に触れる一冊。https://t.co/IDu05JpPYC
「ジブリの立体建造物展 図録<復刻版>」(スタジオジブリ著@トゥーヴァージンズ)
読売新聞12/12
ジブリ作品に登場する架空の建造物に注目。建築家・藤森照信氏の詳細解説、宮崎駿監督の文章と共に、その設計の源に触れる一冊。https://t.co/IDu05JpPYC— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「夕暮れに夜明けの歌を」(奈倉有里著@イースト・プレス) 読売新聞12/12 ロシアは今、どうなっているのか。高校卒業後、単身ロシアに渡り、日本人として初めてロシア国立ゴーリキー文学大学を卒業した筆者が、テロ・貧富・宗教により分断が進むロシアを活写https://t.co/kTIiN3nnoU
「夕暮れに夜明けの歌を」(奈倉有里著@イースト・プレス)
読売新聞12/12
ロシアは今、どうなっているのか。高校卒業後、単身ロシアに渡り、日本人として初めてロシア国立ゴーリキー文学大学を卒業した筆者が、テロ・貧富・宗教により分断が進むロシアを活写https://t.co/kTIiN3nnoU— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「独身偉人伝」(長山 靖生著@新潮社) 読売新聞12/12 エリザベス一世、マザー・テレサ、ニュートン、カント、津田梅子、小津安二郎…直接の子孫こそなくとも、偉大な事績を遺した「おひとりさま」19人の言行と信念から見えてくる、本当の「自分らしさ」とは。https://t.co/XKnSPm967q
「独身偉人伝」(長山 靖生著@新潮社)
読売新聞12/12
エリザベス一世、マザー・テレサ、ニュートン、カント、津田梅子、小津安二郎…直接の子孫こそなくとも、偉大な事績を遺した「おひとりさま」19人の言行と信念から見えてくる、本当の「自分らしさ」とは。https://t.co/XKnSPm967q— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「レストランの誕生」(レベッカ・L・スパング/小林 正巳著@筑摩書房) 読売新聞12/12 フランス革命期にパリの街に出現した「レストラン」。膨大な史料からレストラン誕生の瞬間を活写し、レストランが社会に受け入れられ、社会を変える存在になるまでを詳細に描く。https://t.co/v9y2gIytLB
「レストランの誕生」(レベッカ・L・スパング/小林 正巳著@筑摩書房)
読売新聞12/12
フランス革命期にパリの街に出現した「レストラン」。膨大な史料からレストラン誕生の瞬間を活写し、レストランが社会に受け入れられ、社会を変える存在になるまでを詳細に描く。https://t.co/v9y2gIytLB— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 6, 2022
「本牧亭の灯は消えず」(石井 英子著@中央公論新社) 読売新聞12/12 日本最後の講談定席として惜しまれつつ平成二年に休場した東京・上野の本牧亭。その席亭を務めた著者が42年間の軌跡を振り返る。江戸っ子の爽やかな人柄がにじむ「おかみさん」奮闘記。https://t.co/pRLrK4kH23
「本牧亭の灯は消えず」(石井 英子著@中央公論新社)
読売新聞12/12
日本最後の講談定席として惜しまれつつ平成二年に休場した東京・上野の本牧亭。その席亭を務めた著者が42年間の軌跡を振り返る。江戸っ子の爽やかな人柄がにじむ「おかみさん」奮闘記。https://t.co/pRLrK4kH23— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 5, 2022
「常設展示室」(原田 マハ著@新潮社) 読売新聞12/12 ピカソ、フェルメール、ラファエロ、ゴッホ、マティス、東山魁夷…実在する6枚の絵画が物語を豊かに彩る、極上のアート短編集。https://t.co/Zhr5T81Epj
「常設展示室」(原田 マハ著@新潮社)
読売新聞12/12
ピカソ、フェルメール、ラファエロ、ゴッホ、マティス、東山魁夷…実在する6枚の絵画が物語を豊かに彩る、極上のアート短編集。https://t.co/Zhr5T81Epj— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 5, 2022
「三千円の使いかた」(原田 ひ香著@中央公論新社) が3紙(読売新聞12/12、産経新聞9/12、朝日新聞9/4)に紹介されました。 https://t.co/9UR2OxbjiN
「三千円の使いかた」(原田 ひ香著@中央公論新社)
が3紙(読売新聞12/12、産経新聞9/12、朝日新聞9/4)に紹介されました。https://t.co/9UR2OxbjiN— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 5, 2022