「赤いモレスキンの女」(アントワーヌ・ローラン著@新潮社) 読売新聞2/14 書店主が拾ったバッグには、赤いモレスキンの手帳が入っていた。男は離婚歴のある書店主。女は夫と死別した金箔職人。見知らぬ二人を結ぶ赤い手帳と一冊の本ーhttps://t.co/ga015vVTNb

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