「赤いモレスキンの女」(アントワーヌ・ローラン著@新潮社)
読売新聞2/14
書店主が拾ったバッグには、赤いモレスキンの手帳が入っていた。男は離婚歴のある書店主。女は夫と死別した金箔職人。見知らぬ二人を結ぶ赤い手帳と一冊の本ーhttps://t.co/ga015vVTNb— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 4, 2021
「赤いモレスキンの女」(アントワーヌ・ローラン著@新潮社)
読売新聞2/14
書店主が拾ったバッグには、赤いモレスキンの手帳が入っていた。男は離婚歴のある書店主。女は夫と死別した金箔職人。見知らぬ二人を結ぶ赤い手帳と一冊の本ーhttps://t.co/ga015vVTNb— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 4, 2021