「眼の神殿」(北澤 憲昭著@筑摩書房) 日経新聞2/20 入念な史料分析によって、官製訳語「美術」がいかにして成立し、定着=規範化していったか、その過程が明るみに出される。制度論の視覚から結晶化していく概念史。それは、以降の美術史研究を一変させた。https://t.co/0HQFOCbVxl

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