「性の歴史 4 肉の告白」(ミシェル・フーコー/フレデリック・グロ著@新潮社) 朝日新聞2/20 2〜5世紀のキリスト教教父の文献を丹念に分析し、悔悛の実践、修道制の発達、処女・童貞性と結婚など、現代に連なる「欲望の解釈学」の形成を解明する。https://t.co/3zjIdqVa8R

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