「孫基禎ー帝国日本の朝鮮人メダリスト」(金 誠著@中央公論新社) 毎日新聞2/20 1936年のベルリン五輪マラソンで金メダルを獲得した孫基禎。日本は国威発揚に利用、朝鮮では民族の優秀性を示す英雄と扱い「日章旗抹消事件」が起きた。「英雄」とされた孫の生涯を描く。https://t.co/UdCjfUHpHC

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