「文庫 センチメンタルジャーニー」(北村 太郎/正津 勉著@草思社) 読売新聞2/21 戦後現代詩を代表する北村太郎が、生い立ちから最晩年までを赤裸々に語った未完の自伝。「生涯ひたすらに感覚を繊細にしつづけ言葉を厳密にしてきた詩人」(正津氏)の絶筆の書。https://t.co/cb3Aklc3Jm

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