「十二章のイタリア」(内田 洋子著@東京創元社)
読売新聞2/28
説明:イタリアとの往来四十余年、常にイタリアの今を切り取って見せてくれる著者の、半生記ともいうべきエッセー集。人と出会い、本と出会う。まるで短編小説集を読むかのような魅惑の一冊。https://t.co/Q0QB1Qv7RA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 18, 2021
「十二章のイタリア」(内田 洋子著@東京創元社)
読売新聞2/28
説明:イタリアとの往来四十余年、常にイタリアの今を切り取って見せてくれる著者の、半生記ともいうべきエッセー集。人と出会い、本と出会う。まるで短編小説集を読むかのような魅惑の一冊。https://t.co/Q0QB1Qv7RA— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) April 18, 2021