「物語の近代」(兵藤 裕己著@岩波書店) 産経新聞2/28 ものがたり(物語)の言語空間は、「近代」とどのように出会ったのか。人文諸学の知見とともに日本の古典文学から近代文学の大海へと漕ぎだす本書は、従来の文学批評と研究の常識をかろやかに超えてゆく。https://t.co/HkPEQJfOuj

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