「つくるをひらく」(光嶋裕介著@ミシマ社) 朝日新聞3/6 後藤正文、内田樹、いとうせいこう、束芋、鈴木理策ー5名の表現者たちの創作の根幹を、ドローイングを描く建築家である著者がひらき、自らの感覚をひらく、対話と思考のノート。https://t.co/I1ODDnTkji

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です