「タックス・ヘイヴンの経済学」(中村 雅秀著@京都大学学術出版会) 日経新聞3/13 タックス・ヘイヴンによる世界の税収ロスはOECDの試算で2400億ドルを突破。「パナマ文書」事件は、新しい時代の仕組みが喫緊の課題であることを示している。国際経済の陥穽に切り込んだ一書https://t.co/onBsmCKwC6

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