「pray human」(崔 実著@講談社) 読売新聞12/20 デビュー作が芥川賞候補になったわたしは、意外な人物からの電話を受ける。17歳のとき入院した精神科で、患者たちのボスを気取っていた「安城さん」だ。魂の再生を描く、圧倒的感動作。 Posted on 2021年2月1日 by syohyomachine1102@ 「pray human」(崔 実著@講談社)読売新聞12/20デビュー作が芥川賞候補になったわたしは、意外な人物からの電話を受ける。17歳のとき入院した精神科で、患者たちのボスを気取っていた「安城さん」だ。魂の再生を描く、圧倒的感動作。https://t.co/dfgFEWPImp— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) January 31, 2021