「pray human」(崔 実著@講談社) 読売新聞12/20 デビュー作が芥川賞候補になったわたしは、意外な人物からの電話を受ける。17歳のとき入院した精神科で、患者たちのボスを気取っていた「安城さん」だ。魂の再生を描く、圧倒的感動作。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です