「フランクリン・ローズヴェルト」(佐藤 千登勢著@中央公論新社) 日経新聞3/20 大恐慌と第二次大戦に直面し、大胆なニューディール政策を採用、枢軸国と戦った。ポリオの後遺症による不自由な身体を抱えつつ、いかにして20世紀を代表する指導者となったか。https://t.co/aB1Sf6pPYu

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