「歴史探偵 忘れ残りの記」(半藤 一利著@文藝春秋) 朝日新聞4/3 歴史のよもやま話から、ことばのウンチク、さらには、悪ガキ時代、新入社員時代の思い出といった自伝的作品まで。歴史に遊び、悠々と時代を歩んだ半藤さんが遺したエッセイ集。https://t.co/LIX7wZ2ase

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