「江戸漢詩選(上下)」(揖斐 高著@岩波書店) 毎日新聞4/3 大衆化が進み、都市から地方へとますます多様に広がる江戸漢詩の世界。無名の町人や女性の作者が登場し、『五山堂詩話』のような批評誌も生まれてくる。西郷隆盛ら幕末の志士の詩も収録する。https://t.co/QeJDz7PJEk

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