「平成都市計画史」(饗庭 伸著@花伝社) 日経新聞4/10 「法」と「制度」のせめぎあいのなかで、「少しでも良い都市」を目指し展開してきた日本の都市計画。規制緩和、コミュニティ、地方分権、復興などのキーワードを手掛かりに、現在と未来の行方を探る。https://t.co/PhdgUHfdeQ

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