「アニメと戦争」(藤津亮太著@日本評論社)
朝日新聞4/10
『桃太郎 海の神兵』から『この世界の片隅に』まで、アニメにはいつも戦争の姿があった。ときに戦意高揚のため、ときにロボットを活躍させる舞台として、アニメはいかに戦争を描いてきたのか。https://t.co/9ky1r6vqHZ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) June 2, 2021
「アニメと戦争」(藤津亮太著@日本評論社)
朝日新聞4/10
『桃太郎 海の神兵』から『この世界の片隅に』まで、アニメにはいつも戦争の姿があった。ときに戦意高揚のため、ときにロボットを活躍させる舞台として、アニメはいかに戦争を描いてきたのか。https://t.co/9ky1r6vqHZ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) June 2, 2021