「アニメと戦争」(藤津亮太著@日本評論社) 朝日新聞4/10 『桃太郎 海の神兵』から『この世界の片隅に』まで、アニメにはいつも戦争の姿があった。ときに戦意高揚のため、ときにロボットを活躍させる舞台として、アニメはいかに戦争を描いてきたのか。https://t.co/9ky1r6vqHZ

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