「日本赤十字社と皇室」(小菅 信子著@吉川弘文館) 朝日新聞4/10 日露戦争から第二次世界大戦にいたる過程で、国際主義と国家主義のはざまに立ち、国民統合装置としてゆるやかに近代日本を支えた側面を描く。https://t.co/4gaG0e6OAr

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