「疫病短編小説集(915)」(R.キプリング/K.A.ポーター著@平凡社) 産経新聞4/11 天然痘、コレラ、インフルエンザ。神罰論、環境説、帝国主義、性差別、戦争などと絡み合い、人類に大きな禍根を残してきた疫病を描き、コロナ後の世界を考える指針となる七編。https://t.co/8DfciLwGp8

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