「血の日本思想史」(西田 知己著@筑摩書房) 日経新聞4/17 古くは、日本社会は強い血族の結束を志向していなかった。それがなぜ江戸時代に「血」が家族のつながりを表すようになったのか。日本人の生命観の変転をみる、新しい思想史の試み。https://t.co/UmuYQxqXEl

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