「愛猿記」(子母澤 寛著@中央公論新社) 読売新聞4/18 誰にもなつかないと評判の猛猿が著者にはたちまちなついた。彰義隊生き残りの武士の孫として生まれ、新選組はじめ幕府に殉じた男たちの物語を書き続けた骨太の作家の、意外な横顔を伝える感動のエッセイ。https://t.co/ivqOj7UJ5D

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