「感情の哲学入門講義」(源河 亨著@慶應義塾大学出版会) 読売新聞4/25 本書は身近な「感情」をテーマにした哲学の入門書です。哲学を知らなくても、感情や人間がどういうものか、哲学がどういうものかわかる一冊となっています。https://t.co/5nwRJE0Z2Z

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です