「哲学漫想」(山崎 正和著@中央公論新社) 読売新聞4/25 人類の壮大な文明史の流れを踏まえ、日本人が進むべき方向を指し示す。現代を代表する知識人が遺した、最後の評論集。https://t.co/3d5EMUrxaV

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です