「怒りの時代」(パンカジ・ミシュラ著@草思社) 日経新聞5/9 世界はつねに「怒り」に覆われてきた。18世紀の啓蒙時代・革命の時代から帝国主義、植民地、世界大戦、大衆運動、無差別テロにいたるまでを詳細に検証。果てしない怒りの連鎖の深淵には何があるのか?https://t.co/CCwDB3o3xu

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