「かすがい食堂」(伽古屋 圭市著@小学館) 朝日新聞5/8 楓子は、祖母が営む東京・下町の駄菓子屋「かすがい」を継いだ。一ヶ月経ち、夕刻にやって来てきっちり300円分の菓子を買って帰る少年の存在に気づく。賑やかで温かい食卓が、居場所を失った子どもたちを救う。https://t.co/5Ifxk60pTg

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です