「眼の冒険」(松田 行正著@筑摩書房) 読売新聞5/9 ある種の図像から呼び起されるイメージを整理し、歴史や文化的な文脈を超えて顕れる象徴的な意味を読み解くことで、私たちが無意識に行なっているデザイン的思考の臨界点にせまる。図版資料満載の美装文庫。https://t.co/HnWEEOpzJ7

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