「尊厳」(マイケル・ローゼン著@岩波書店) 読売新聞5/9 「尊厳」は人権言説の中心にある哲学的な難問だ。西洋古典の歴史に分け入り、カント哲学やカトリック思想などの規範的な考察の中に、実際に尊厳が問われた独仏の判決などの事実を招き入れる。https://t.co/dxapLblaag

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