「尊厳」(マイケル・ローゼン著@岩波書店)
読売新聞5/9
「尊厳」は人権言説の中心にある哲学的な難問だ。西洋古典の歴史に分け入り、カント哲学やカトリック思想などの規範的な考察の中に、実際に尊厳が問われた独仏の判決などの事実を招き入れる。https://t.co/dxapLblaag— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 7, 2021
「尊厳」(マイケル・ローゼン著@岩波書店)
読売新聞5/9
「尊厳」は人権言説の中心にある哲学的な難問だ。西洋古典の歴史に分け入り、カント哲学やカトリック思想などの規範的な考察の中に、実際に尊厳が問われた独仏の判決などの事実を招き入れる。https://t.co/dxapLblaag— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 7, 2021