「「暮し」のファシズム」(大塚 英志著@筑摩書房) 日経新聞5/15 「ていねいなくらし」「断捨離」「着こなし」「町内会」「二次創作」。これらは、元を正せば戦時下のプロパガンダがつくりだした。「当たり前の日常」の起源を問い、暮らしを見つめ直す。https://t.co/mMVOx7K8vG

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