「蒋介石の戦時外交と戦後構想ーー1941-1971年」(段 瑞聡著@慶應義塾大学出版会) 日経新聞5/15 アジア諸民族の独立を掲げつつ、米英ソに依存し、国連構想および戦後日本との和解を模索した蒋介石。「日記」など一次資料を駆使し、未完に終わった「革命」の軌跡をたどる。https://t.co/bBq6jQMX1G

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です