「翻訳と文学」(佐藤=ロスベアグ・ナナ著@みすず書房)
朝日新聞5/15
「文学と翻訳」は決してありきたりのテーマ設定でないどころか、文学において翻訳の探究の厚い蓄積がある日本で、これほどにも可能性に満ちている。刺戟的な全8篇。https://t.co/W5Mbmg1cNQ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 11, 2021
「翻訳と文学」(佐藤=ロスベアグ・ナナ著@みすず書房)
朝日新聞5/15
「文学と翻訳」は決してありきたりのテーマ設定でないどころか、文学において翻訳の探究の厚い蓄積がある日本で、これほどにも可能性に満ちている。刺戟的な全8篇。https://t.co/W5Mbmg1cNQ— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 11, 2021