「翻訳と文学」(佐藤=ロスベアグ・ナナ著@みすず書房) 朝日新聞5/15 「文学と翻訳」は決してありきたりのテーマ設定でないどころか、文学において翻訳の探究の厚い蓄積がある日本で、これほどにも可能性に満ちている。刺戟的な全8篇。https://t.co/W5Mbmg1cNQ

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