「誰がために医師はいる」(松本俊彦著@みすず書房) 毎日新聞5/15 著者は患者たちの訴えに秘められた悲哀と苦悩の歴史のなかに、心の傷への寄り添い方を見つけていく。嗜癖障害臨床の最前線で怒り、挑み、闘いつづけてきた精神科医の半生記。https://t.co/QU8EopqK5n

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