「デヴィッド・ボウイ 無を歌った男」(田中 純著@岩波書店) 読売新聞5/23 多彩な煌めきを曳いて流れたその星の軌跡に、或る一貫した「作家性」を認め、綿密な作品批評を通してひとつの稀代の美学・思想として読み解く。渾身の作家論。https://t.co/4zXvl3jmkY

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