「デヴィッド・ボウイ 無を歌った男」(田中 純著@岩波書店)
読売新聞5/23
多彩な煌めきを曳いて流れたその星の軌跡に、或る一貫した「作家性」を認め、綿密な作品批評を通してひとつの稀代の美学・思想として読み解く。渾身の作家論。https://t.co/4zXvl3jmkY— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 21, 2021
「デヴィッド・ボウイ 無を歌った男」(田中 純著@岩波書店)
読売新聞5/23
多彩な煌めきを曳いて流れたその星の軌跡に、或る一貫した「作家性」を認め、綿密な作品批評を通してひとつの稀代の美学・思想として読み解く。渾身の作家論。https://t.co/4zXvl3jmkY— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 21, 2021