「虚像培養芸術論」(松井 茂著@フィルムアート社)
朝日新聞5/29
1960年代、テレビジョンの想像力「虚像」がアートを起動した。磯崎新は虚業をかたり、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明はテレビ環境論を書いた。https://t.co/LQIVv5oqJ9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 26, 2021
「虚像培養芸術論」(松井 茂著@フィルムアート社)
朝日新聞5/29
1960年代、テレビジョンの想像力「虚像」がアートを起動した。磯崎新は虚業をかたり、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明はテレビ環境論を書いた。https://t.co/LQIVv5oqJ9— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) July 26, 2021