「虚像培養芸術論」(松井 茂著@フィルムアート社) 朝日新聞5/29 1960年代、テレビジョンの想像力「虚像」がアートを起動した。磯崎新は虚業をかたり、横尾忠則は虚像となり、高松次郎は影を演じた。今野勉はテレビの日常性を主張し、東野芳明はテレビ環境論を書いた。https://t.co/LQIVv5oqJ9

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