「石橋湛山の65日」(保阪 正康著@東洋経済新報社) 産経新聞5/30 戦前・戦中から小日本主義、反ファシズムを唱え続けた反骨の言論人が、戦後、政治家の道を歩み、首相の座を降りるまでを克明に描き、短命に終わった“まぼろしの政権”の謎に迫るノンフィクション!https://t.co/HQu75hlCCc

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