「大学は何処へ 未来への設計」(吉見 俊哉著@岩波書店) 日経新聞6/5 不可避の人口減、オンライン化の奔流、疲弊する教員、逼迫する資金、低下する国際評価ー。大学の本質を追究してきた著者が提案する再生のための戦略。ロングセラー『大学とは何か』の姉妹編。https://t.co/6t7ElFdFTW

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