「理不尽ゲーム」(サーシャ・フィリペンコ著@集英社) 毎日新聞6/5 10年の昏睡から生還した青年が見たものは、ひとりの大統領にすべてを掌握された祖国と、理不尽な状況に疑問をもつことも許されぬ人々の姿ー。ベラルーシのディストピア的現状を文学の力で暴く。https://t.co/mi4Qn6DWB7

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