「音叉」(高見澤 俊彦著@文藝春秋) 読売新聞6/6 大学の仲間と結成したバンドでプロデビューを目指す雅彦は、思いがけない悲劇で夢か友情かの決断を迫られ、ある歴史的事件によって恋愛にも陰りが。70年代を舞台にした青春小説をついに文庫化。https://t.co/ZjugpsyPO4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です