「音叉」(高見澤 俊彦著@文藝春秋)
読売新聞6/6
大学の仲間と結成したバンドでプロデビューを目指す雅彦は、思いがけない悲劇で夢か友情かの決断を迫られ、ある歴史的事件によって恋愛にも陰りが。70年代を舞台にした青春小説をついに文庫化。https://t.co/ZjugpsyPO4— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 6, 2021
「音叉」(高見澤 俊彦著@文藝春秋)
読売新聞6/6
大学の仲間と結成したバンドでプロデビューを目指す雅彦は、思いがけない悲劇で夢か友情かの決断を迫られ、ある歴史的事件によって恋愛にも陰りが。70年代を舞台にした青春小説をついに文庫化。https://t.co/ZjugpsyPO4— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 6, 2021