「ロシアドイツ人」(鈴木 健夫著@亜紀書房) 読売新聞6/6 18世紀末、新天地を求めてロシアに渡り農業で繁栄したドイツ人移民たちはその後、ロシアの体制変化の中で権利を剥奪されていく。相次ぐ悲惨な出来事を生き抜いた人々の姿を、鮮やかに描き出す。https://t.co/SwyJrW5XtI

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