「チャリング・クロス街84番地」(ヘレーン・ハンフ著@中央公論新社)
朝日新聞6/12
ロンドンの古書店に勤める男性と、ニューヨーク在住の女性脚本家。本の購入を介して20年にわたり交わされた手紙には、書物へのつきぬ愛着と、親しみに満ちた対話が綴られていた。https://t.co/dPt4u5VuLM— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 10, 2021
「チャリング・クロス街84番地」(ヘレーン・ハンフ著@中央公論新社)
朝日新聞6/12
ロンドンの古書店に勤める男性と、ニューヨーク在住の女性脚本家。本の購入を介して20年にわたり交わされた手紙には、書物へのつきぬ愛着と、親しみに満ちた対話が綴られていた。https://t.co/dPt4u5VuLM— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 10, 2021