「チャリング・クロス街84番地」(ヘレーン・ハンフ著@中央公論新社) 朝日新聞6/12 ロンドンの古書店に勤める男性と、ニューヨーク在住の女性脚本家。本の購入を介して20年にわたり交わされた手紙には、書物へのつきぬ愛着と、親しみに満ちた対話が綴られていた。https://t.co/dPt4u5VuLM

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