「オリンピックという名の虚構」(井谷 惠子/井谷 聡子著@晃洋書房) 朝日新聞6/12 歓喜や希望の水面下にうごめく政治的、経済的思惑を暴き、若者の教育やジェンダー、アスリートの権利など人権的な視点からも鋭く切り込むことで、メガイベントのあり方を問う。https://t.co/CvDrVOzPB6

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