「権威主義の誘惑」(アン・アプルボーム著@白水社) 朝日新聞6/12 欧米各国の現場で、民主政治の衰退と権威主義の台頭を観察し、分析した思索的エッセイ。“ピュリツァー賞”受賞の歴史家・ジャーナリストが、「民主政治の危機の根源」を考察する、警鐘の書。https://t.co/oQ7nb6KDPw

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