「権威主義の誘惑」(アン・アプルボーム著@白水社)
朝日新聞6/12
欧米各国の現場で、民主政治の衰退と権威主義の台頭を観察し、分析した思索的エッセイ。“ピュリツァー賞”受賞の歴史家・ジャーナリストが、「民主政治の危機の根源」を考察する、警鐘の書。https://t.co/oQ7nb6KDPw— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 11, 2021
「権威主義の誘惑」(アン・アプルボーム著@白水社)
朝日新聞6/12
欧米各国の現場で、民主政治の衰退と権威主義の台頭を観察し、分析した思索的エッセイ。“ピュリツァー賞”受賞の歴史家・ジャーナリストが、「民主政治の危機の根源」を考察する、警鐘の書。https://t.co/oQ7nb6KDPw— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 11, 2021